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E-tomo BANK

「伝えます×届けます×今、ここにある想い」のバンクブログ!

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「D702i」の発売日はいつなんだ~!

■702iシリーズの4機種を全国で発売スタート!

 ドコモは2月24日、デザイン重視の端末「SH702iD」「N702iD」「F702iD」の3機種と「P702i」を全国で一斉に発売しました。ということで、昨日ドコモショップで現物を見てきましたぁ(*^_^*)それぞれの端末ですが、「SH702iD」はFOMA最小・最軽量、「N702iD」はフラット&スクウェア、「F702iD」は曲線を多用したボディを採用し、それぞれが非常に特徴的な外観をしていました。また「P702i」はデザイナー端末ではないものの、70xiシリーズの製品としては初めてプッシュトークに対応製品となってました。

■俺が欲しい「D702i」の発売日は未発表…!

 702iシリーズの中では唯一のストレート型端末「D702i」の発売日が未だ決まっていない(T_T)僕が次に買おうと思っている端末なんだけど(^_^;)このシリーズ、どうやら価格は2万円台半ばから後半と、思ったより「高値」。いやー、手を出そうか迷う。でも、とりあえずドコモさん、早く発売日教えてくださいよぉ~

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デートスポット「東山花灯路」。

■昨日は京都のへ春を探しに行ってきました。

 暖かくなったとはいえ、まだまだ肌寒い日々が続いております。だけど天気がいい日は気分も晴れるもので、ちょっと寒いからって家にこもっているのはもったいなくて、京都へ足を運びました。でも昨日は「春」を見つけられませんでした、残念。考えてみればまだ2月なんですよね(^_^;)

■ひとつ、楽しそうなイベントを見つけました。

 せっかく京都に出て、ぶらりと街を歩いたのになんの発見もなかったら…と勝手に焦ってた僕に飛び込んできたのが「京都・東山花灯路」でした。どんなイベントかというと、『京都東山の街並みをライトアップ。行灯のほのかな光が石畳の道を照らし、春の宵を華やかに彩る』って幻想的なイベント。誰か女性を誘ってみようかな(*^_^*)

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スポカル栗東。

■滋賀県栗東市に「総合地域型スポーツクラブ」ができる。

 栗東市内のNPO法人「栗東フットボールクラブ」が中心となり、「スポカル栗東」の設立を目指しているそうです。滋賀県でもスポーツの盛り上がりが出てきてうれしい限りです。僕の住んでいる地域から栗東市は遠いから、関わり合いないのが残念なんですよね~。

■どんな活動をしていくのでしょうか?

 会員制で市内のJRA栗東トレーニングセンター内のグラウンドや体育館などを会場にグラウンドゴルフや野球、テニスなど13種類のスポーツ教室を開くそうです。この他、料理やトールペイント教室など、幅広い文化活動も行っていくみたいです。

■滋賀県にスポーツの盛り上がりをもっと!

 地域が支援していく形でのスポーツ形態というのは増えてきていますが、依然として多くの問題点を抱えていると聞きます。それらの問題については、またブログで取り上げていきたいと思います。

 滋賀県にこうした地域からスポーツを盛り上げようという機運が出てきてうれしいですよね。競技レベルの向上、生涯スポーツの確立、地域コミュニティの確立等、様々な効果が考えられるとワクワクしてきちゃいますよね(^o^)

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信用保証協会がナンボのもんじゃい!

■僕が融資案件の組成時に気にする点

 ①資金使途(お金を何に使うのか、教えてくださいよ。)

 ②返済能力(お金を返せる力あるのか、とりあえず疑う。)

 ③取引先(優良会社とつきあいのある会社は安心できます。)

 ④保全(担保とか公的保証とか、銀行が損しないための保険)

 ⑤現時点での業況と今後の業績推移の見込み

 ⑥経営者の考え方(バカな経営者がどこにでもいる。)

 以上は担当者の主観です。

 案件に絶対同じモノはありえません。

 担当者変われば、案件(銀行の融資商品)も異なります。

 これが融資のおもしろい仕事な訳です。

■地銀における中小企業融資の基本は「信用保証協会」

 上記の④保全について、少し話したいと思う。保全とは、究極で言うと「金融機関が損しないようにできるか」を言うんです。例えば、1億円を貸して、会社の更地で、抵当権のない土地資産が1億円あり、担保差し入れが可能となった場合は保全が100%確保されたと言えます。

 土地や定期預金を担保にするのは、実際にあるモノを押さえてますよね。銀行としては返済が滞った時にモノを整理すれば融資金が回収できるわけで、銀行にとってうれしい訳です。しかし、融資を受ける人間すべてが土地や資産を持っているとは限りません。そこで、登場するのが「信用保証協会」です。それぞれの都道府県にあるはずです。都会の信用保証協会は破綻寸前だぁ~とどっかのおっちゃんが言うてはりましたが…。保証協会の「信用」を保全にとると、仮に債務者(お金を借りる人)が払えなくなっても「信用保証協会」が代わりに支払ってくれるので、安心して貸せます。ここにリスクをとらない銀行の体質が見えてきます。

 確かにこの信用保証協会を債務者が利用すれば、融資実行しやすいというのは、本音ですね。でもこれ、銀行が取り立てる手間がないだけで、借金が「銀行→信用保証協会」に移転するだけ。お客さんにとっては返せなくなったら、借金取りは追っかけてくることには代わりはないんです。銀行は保証料は債務者から徴求し、リスクをとらない傾向にある。そのための信用保証協会だよなぁ~。そこに融資のダイナミズムがあるのかといえば「ない」と言わざるを得ない。

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銀行の審査はリレーションシップ。

■地銀に求められる「リレーションシップバンキング」とは?

 僕が勤めているのは地銀。いわゆるメガバンクではない、主として都道府県名が冠された銀行に勤務しています。地銀の使命はなんといっても『地域密着による、地域経済活性化の循環に一役買うこと』に尽きます。事業性融資、住宅ローン、車のローン、資産運用などなど、その仕事は多岐にわたっております。

 2003年3月に金融審議会が「リレーションシップバンキングの機能強化に向けて」という報告書を公表しました。この時より、リレーションシップバンキングという言葉が聞かれるようになりました。しかし、この「リレーションシップバンキング」という単語が何を意味するのかが、よくわからないんですよね(^_^;)

 この言葉が意味するところは「金融機関が顧客との間で親密な関係を長く維持することにより顧客に関する情報を蓄積し、この情報を基に貸出などの金融サービスの提供を行うこと」と一般的に解釈されています。メガバンクの顧客と違い「地方」には体力の弱った企業が多くあり、不良債権がたくさんありました。メガバンクはその不良債権処理をバッサリとやってしまった部分があります。財務基盤(体力)に自信があるから。でも、地方銀行が地元でそれをやったら信用ガタ落ちです。それにそんな処理ができるほど、基盤も強固なものではないし。地元の金融機関は「地場の金融機関という呪縛」から逃れられないのです。地場にしか拠点を持たない銀行が生きていく道は地場に活路を見いだすしかないのだから。そこで声高らかに叫ばれたのが「リレーションシップバンキング」というわけ。

 アナログな点も重視しなさい。定量的な決算の数字だけでなく、融資が本来持つべきである「将来性」や「潜在能力」を判断するための関係をきっちりと金融機関と企業が築くことを強く求めると、お偉いさんは言っている。当然、僕もそう思うし、それが融資の仕事に携わっていけるモチベーションなわけです。

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名探偵コナン、大人買い。

■やってしまいました「大人買い」を…。

 以前、家族に勝手に売却されてしまった「名探偵コナン」のコミックスを買い戻してきました。…また、買っただけだけどね(^_^;)いやー、学生時代に久々に帰省してみたら、買ってあったコナンの漫画がなくなってんじゃねーかー!ビックリしましたよ、ホント!当時の僕に買い戻す財力はなく、泣く泣くコナンを買い続けることを断念したのです(T_T)いやー、社会人のパラサイトなんて、金使い放題じゃん(^o^)

■しかし、もう53巻まで刊行されているんですね。

 ネームが多すぎて、一気に読めないよ~。仕事終わって、家に帰って、ご飯食べて、お風呂に入って、ネットして、コナン読んで…ってコナン読む頃には「スゲー眠たい」って体が悲鳴をあげていて、いつもどこまで読んだか記憶になく、結局「振り出しに戻る」みたいな、ループ人生だったりする。いつになったら最新刊の53巻を読めるのだろう?

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ロボットカフェでホッとしよう。

■ロボットたちに癒されたいね。

僕が最近、行ってみたいなぁってスポットがあるんですよ。それが「ロボットカフェ」です。ここには色んなロボットがあってAIBOなどのロボットと遊びながらお茶を飲んだりランチが食べられるんです。ロボットとカフェの融合がここにはあるんですよね。…まだ行ったことないんで、この土日に行ってこようかなと思ってます。ロボットって、夢ですよね。あ~癒されるんだろうな。やっぱ、ロボットと暮らせるって夢だよねぇ(^o^)

 絶対、ロボットが評価される日が来る!

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リノベ物件に住みたいなぁ。

■最近、また『一人暮らし』がしたくなっってきた。

 いつもの僕の『病気』です。…そう『突発的生活環境変更したい症候群』です。数年のサイクルでその波がやってきます。でっかい波が来たのは浪人生の時。親に立命館大学だからと偽り、衣笠の立命館本学キャンパスで違う別府の大学の受験をしました。確信犯です。一人暮らししか選択肢がない状態に自分を追い込み、親すらも追い込みました。作戦は成功でした。その波が最近、来ているんですよね。「地元安定企業に入社したパラサイトシングルがぁ~!」と怒られそうですね、アハハ

■リノベ物件に興味があるんですよねぇ。

 妄想ですが聞いて下さい。小さな夢です。安く中古住宅を購入し、自分の好きなようにリフォーム(リノベ)する。スタイルのある住まいを手に入れるためのひとつの選択肢。お金はかかるけど、好きな自分だけのオリジナル空間で住んでみたい。そこで紹介したい会社があります。リノベーション・コンバージョンを神戸・大阪から提供している「ラインデザイン」です。

■流行といえば、そうだけど「飽きない」空間への欲求は性だ。

 どこにでもある部屋、キッチン、リビングなんかに興味はない。だから多少いじれてもパッケージ商品になっている大手ハウジング会社の物件は嫌い。生活動線は短く確保されて効率のいい家が多いんだろうけど、僕は家には無駄と余裕、そしてあふれるデザイン性がほしい。お金かかるけど、ラインデザインさんのような会社にリノベを手がけてほしいなって思いますね。中古マンション買いますから(笑)結構、ワンルームマンションって安く手に入るんですよ、ホント。

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ワコールが住空間提案。

■ワコールブランドのマンション住宅。

 ワコールって「女性下着メーカー」の印象がすごく強いんですけど、住宅インテリアの提案なんかもやって、手を広げてきているんですね~、驚きました。それに取り組んでいるのが「ワコール ハウスデザイン事業部」。

■ワコールがインテリアを手がけたと聞けば、うれしい?

 僕はなぜか安心できますね。将来はマンションに住みたいと思っている僕にとっては、マンションのインテリアは正直「最重要チェックポイント」ですからね。(耐震構造については、もうどこもごまかせないでしょうから、心配要らないと仮定して…。)あと女性ってキーワードから「産婦人科の内装」も手がけているそうです。女性が安心して赤ちゃんを産めるインテリアとは、確かにワコールブランドなら安心できる気がするなぁ。男の勝手な思い込みだから、女性がどう思うかはわかりませんけど(^_^;)

 マンションの広告見てるとウキウキします!

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滋賀県にJリーグの夢を。

■滋賀県の地理的要因。

 県土の大半を「湖」が占め、東西南北の交流を妨げる要因となっている滋賀県。県のシンボル、環境保全活動のシンボルとなりうる資源を「交流の妨げ」と断罪するのは、いささか心が痛いところでもあるのだが、あえて言わせてもらうと真ん中に湖って「やっぱ移動がツライ」んだよね。それがスポーツに限らず、いろんなところで影響を及ぼしているのは事実だと県民として思うんです。北部に住む県民の情けない遠吠えかもしれませんが…

■注目の滋賀県「スポーツクラブ」。

 僕が第一に注目してるのが「滋賀FC」です。サッカーのクラブチームですね。先日13日には「滋賀FCプロ化発起人会」の初会合が催されました。うれしいですね「プロ化の明言」は。盛り上がっちゃいます、勝手にだけど(^_^;)知り合いが所属しているので、やっぱ肩入れしちゃいますよね。

 もう一つ、サッカークラブチームを紹介しますね。「FC Mi-O びわこKusatsu」です。チーム母体は昨年シーズンまでは関西リーグ2部に所属していた佐川急便京都。諸般の事情から「廃部」となり、受け皿として手を挙げたのが「FC Mi-O」でした。経営母体は県内の企業であり、企業型スポーツといった面はあるかと思います。

■総合型地域スポーツクラブを目指しているチーム。

 それが「BIWAKO SPORTS CLUB」。クラブの主な活動は「サッカー」で、このクラブはジュニア世代からの一貫した育成にも力を入れており、上記2チームとは存在において一線を画している面があります。サッカーの強い弱いは関係なく、理念が。今年からは日本一大きな湖、琵琶湖と比良山系に囲まれた大自然の中で、健康維持増進者からトップアスリ-トを目指す選手まで多志向の会員に対応できるよう協力・支援プログラムから多種目総合型地域スポ-ツクラブへの発展を目指していくとの目標設定がされていて、今後が楽しみなクラブです。僕の住んでいる地域に近いクラブであり、非情に親近感を覚えちゃったりもしてます(^_^;)

■最後に野球クラブチームの「OBC高島」を紹介

 何度か僕のブログ上で取り上げてきました「OBC高島」。ここも地元。こないだスタジアムに行ってきました。まだまだ広報も足りないし、地域で盛り上げるステージまで到達していない感はありますね。ま、これは地元だから感じるんでしょうけど。地元の選手受け入れ、地元企業のバックアップと徐々にではありますが支援体制も整ってきている様子。これからはファン獲得にガンバって欲しいですし、協力もしていきたいなと思っています。

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バレンタインデー。

■今日は休暇をいただきました。

 …おそらく、今朝は僕の同期が僕を探していたことでしょう。そうです、バレンタインチョコを僕に渡すためにです!しかし、僕は銀行にいません。休暇を取っちゃいました(^_^;)世間ズレしているというか、余裕がないというか、すっかりバレンタインデーを忘れて休みを取っちゃいましたからね~。

■バレンタインデーの歴史。

 チョコレート会社「モロゾフ」が1936年(昭和11年)2月12日にバレンタインデー向けチョコレートの広告を出したのが「バレンタインデーの最初」と言われているそうです。古すぎます…(^_^;)でも、この頃は「恋愛イベント」としての定着までは図れなかったみたいですが。

 そして、バレンタインデーを『恋愛イベント』して確立させたのがチョコレート会社「メリーチョコレート」でした。1958年(昭和33年)2月にメリーチョコレートが、新宿・伊勢丹の売り場でバレンタインセールとして、チョコを発売し、翌年「女性から男性へ」というキャッチフレーズでハート型チョコを発売したことから「恋愛とバレンタインデーのコラボ」が動き出したそうです。

■恋愛したい男のポータル「恋タメ」。

 レンタメ読んで、男を密かに磨きましょ~。

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APU生、集合とパソコンのセットアップ。

■土曜日にパソコンが家に届きました(^o^)

 土曜日の午前中にパソコンが家に届きました。しかし、午後から銀行から参加する地域イベントの準備に行かなくてはならず、箱から開けぬまま家を出ることになりました。準備もそこそこに、APU生の集まりが大阪であったので、JRに飛び乗りました。

やっぱ、APU生の空気は独特でイイ

 『大学生に戻れる時間』をくれる仲間がたくさんいます。幹事から連絡があったのは、ほんの1週間前。それなのに30人以上の人間が、人を呼び、人を呼び、集まること集まること。すごい、結束力でうれしい限りです。その中でも、同期生と顔を合わせるのは、ホント楽しいし、刺激になります。加えて、僕の知らない世代のゼミの後輩たちには会えるし、ほんと楽しかったなぁ。

■転職の話。経験者にちょっと相談…。

 この話が出来るのは、金融機関出身で転職した大学の同期の男。金融ネタをずーっと話していられる数少ない友人でもあります。その彼は転職経験者で、好奇心もあっていろいろと相談に乗ってもらっております。今すぐ転職って話じゃないんですが、経験者の言葉は色々と含みがあって、面白くためになります。

■大阪から帰ってきて、やっとセットアップ。

 そんなたいしたことしてまへんが、ウィーンとパソコンが起動する音を聞くと、顔がにやけてしまいました(^_^;)静音性の高いパソコンを買いましたが、商品特性通り静かなもんです。動画再生しても静かなもんで、うれしい限りです。これから、もっともっとイジっていきたいと思います。

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「預金者保護法」が施行されました。

■キャッシュカードの偽造・盗難の被害が補償される。

 今日、施行された「預金者保護法」によって、預金者は手厚く保障されるようになります。どういうことかというと『キャッシュカードの被偽造や盗難によって不正に引き出された預金を金融機関が保障することを定めた法律ができました。』ということ。

■悪いことだけど、預金者は守られてるから。

 泥棒の心理的な抑止力を軽くさせる法律だと思います。何故かというと「泥棒してもお金は預金者に返る」んですから、「まあ、いいや」ってな感じに軽く手を染めちゃったりする可能性って高くなりませんか?この意識を造成する法律かもしれないところに危惧を覚えます。泥棒も預金者も損をしないように出来ていて、銀行が損をする…。ま、被害防止が不十分だからか

■被害者の過失についても立証責任を金融機関に負わせる。

 過失の立証責任は銀行側が負っているってことは、おそらくだけど「申し出のあった被害額のほとんどを補償する」ことになるんだろうな…。

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返信メールが早いと脈アリ?

■ボーダフォンの「LOVE調査」に思わずドキッ。

 2月14日に休暇を取りました。バレンタインデーだとは気づかず、素で休暇申請をしてしまいました…。あ~職場でチョコをもらう機会を逃してしまいましたよ、トホホ(T_T)とか言ってますが、今年も同期が僕にくれるとは限らないんだよなぁ(笑)
 
 ボーダフォンが『携帯と恋愛』に関するおもしろい調査をしたので、その結果の一部を紹介したいと思います。それによると、男性より女性のほうが携帯を使った密なコミュニケーションを喜ぶ傾向があるとのこと。それは「相手からの電話は長いほうが嬉しい」は男性が51.3%だったのに対し、女性は60.0%とより多いとか、「夜寝る前のおやすみメールは嬉しい」は女性は70.5%だが、男性は63.4%って結果から推測されてるみたいです。女性は携帯でのコミュニケーションを好む傾向が強いんですね

■気になる異性からの返信メールが早いと「脈アリ」?

 10代後半の女性で55.8%が「そう思う」「ややそう思う」と回答。しかし10代の男性で同様に答えたユーザーは、全体の38.7%と4割に満たないという結果。この数値が大きくなくて安心したってのが正直な感想。個人的な意見を言わせてもらえば、早い返信よりも「ちょっと間を置いた返信」の方がドキッとするかな。それもちょっと考えたんだろうなってぐらいの文面がドキッとさせる。他愛のない文章なのかもしれないけど、勘違いするなら即返事よりもちょっと間の置いたメールに限りますよ、アハハ

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みずほFGの戦略。

■みずほ信託銀行が銀行業務撤退へ。

 みずほフィナンシャルグループは傘下の『みずほ信託銀行』を不動産や遺言信託など信託業務に特化させ、融資や店舗の窓口営業をみずほ銀行に集約する組織再編を06年度中に行う方針を明らかにしました。将来は預金口座もみずほ銀行に移管し、みずほ信託銀行は銀行業務から撤退する方向だそうです。

■金融グループだから出来る組織再編。

 信託銀行と言えど、銀行には違いないです。ということで「預金」もあれば「融資」「為替」もあります(銀行の3大業務)。それをみずほ信託銀行は将来的に止めちゃうんです。目的は『信託業務に特化することで収益力向上を図る』ってところですね。実際、不動産信託や証券代行、年金、資産管理など信託業務で収益(業務粗利益)全体の約6割を稼いでいる訳ですから、この分野でより儲けようと思うのは当然のことかと(^_^;)ここに金融グループとしての戦略意図がキチンと読み取れますね。そうなると窓口、融資部門の人員がダブつきますよね…。

■よく考えたら「信託銀行」って何してるの?

 信託銀行の業務は大きく3つに分かれています。

 ①銀行業務

 ②信託業務

 ③その他の業務

 ①銀行業務は僕の勤める銀行でやっている業務で「預金、貸出、為替」の業務を日々粛々と行っています。信託銀行はこれに加えた業務をしているみたいなんです。それが②信託業務であり、『貸付信託、不動産信託、金銭信託、年金信託、証券投資信託、公益信託』など、多彩な業務を行っています。この運用のために、投資家からお金を調達してくるんです。普通銀行は預金を集めて、融資の原資にしますよね。それが信託銀行では主として信託運用になっているのが特徴です。③その他の業務というのは、不動産の売買・貸借の媒介、不動産の鑑定・評価、証券代行業務、さらに遺言の執行などらしいです。

 幅広すぎだよ、信託銀行。

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パソコン、発注終了。

■近所のJoshinにパソコンを発注完了。

 来週の火曜日頃には届くとのこと。結局、いじらずGatewayモデルを購入することにしました。モニタのランクアップで予算額も数万円のオーバーとなりました(^_^;)しかし、モニタについての勉強も出来たし、納得の買い物です。お金が必要以上にかかりましたけどね、アハハ。

■Microsoft Officeは未購入。

 今回は「Microsoft Office」のインストールモデルにするのは止めました。基本的に家で「Microsoft Office」を使って仕事をすることはないし、かといって個人で趣味の範囲となると、ホント必要ないですからね。ま、手が出ない~ってのが本音ですけど(笑)

■最近話題の「OpenOffice.org」ってなに?

 それじゃワード、エクセル、パワーポイントといったファイルを閲覧、編集するのに「Microsoft Office」が無い環境でどうするのか?その問題を解決するために今回、導入するのが「OpenOffice」です。ぶっちゃけていっちゃうと「無料のOffice」ですよ、アハハ。語弊があるかもしれないので、言い直すとMS-Officeと互換性があるってことです。仕事場で作成したWord文書を編集したりするのに、家にはWordが無くて困るってなことがないんです。互換性があるんで、OpenOfficeがインストールされていれば見られるし、編集も出来るってこと。全て同じって訳にはいかないんでしょうけど(^_^;)

■無料ではないが「StarSuite8」を導入予定。

 Sun Microsystems(開発)&ソースネクスト社(販売会社)から「StarSuite8」という名前でOpenOfficeを使った製品版が販売されています。僕はこれを購入して導入する予定です。値段も3980円とMS-Officeと比較にならないぐらい安く、ビジネスに使えるテンプレートが充実しているらしいので。無料で導入もいいのですが、ある程度パッケージ化された製品の方が安心できるから<(_ _)>これぐらいのコストは支払いましょうと思ったわけで…

■新しいパソコンが来たらしたいこといっぱい。

 ムフフ…。

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とうとう滋賀に『T&G』が来る!

■求人広告見てたら「テイクアンドギブニーズ」の名前。

 朝食を食べながら、いつものように新聞と広告を読んでいました。滋賀のローカル仕事情報広告にメジャー企業「(株)テイクアンドギブニーズ」の正社員募集の広告があるじゃありませんか…。募集広告を読むと「来秋、大津市(滋賀県)にアクアテラス迎賓館OPENのためのウェディングプランナー募集」とありました。驚きです!「滋賀県にもT&Gが来た~!」と結婚の予定もないのに、盛り上がってしまいました(^_^;)

■式を挙げるならT&G?ワタベ?

 ゼクシィも読んだこと無いので『結婚イベント』とはどういうものなのか…、全体像がよく分かりません。結婚式プロデュース会社も「テイクアンドギブニーズ」と京都にある「ワタベウェディング」しか知りませんし<(_ _)>京都で働きたかった僕は、就活しようと思った会社でしたが、結局エントリーしませんでしたね。人の結婚式かぁ~と尻込みしちゃったんですよね、アハハ。

史上最短で、東証二部に上場する方法。

 上記ミニタイトルは、(株)テイクアンドギブニーズの社長「野尻佳孝」氏の著書です。「ハウスウェディング」という市場を日本で開拓し、普及させたベンチャーの旗手のひとりだと思います。この本で感動するポイントは「仕事に情熱を持って、取り組める」って姿勢を感じられるというところ。その彼の言葉に素晴らしい一言があります。

『幸運にも、情熱を見せることに資格はいらない。つまり、誰にでもチャンスがある 』

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液晶パネルの種類を考える。

■ショップで「モニタ」の購入に迷う。

 今朝、近所のJoshiに行ってきました。購入機種はGatewayの「GT4012j」に決めましたが…、モニタをどれにするか迷ってしまい、検討のため家に帰ってきました(^_^;)そのJohinには選べる液晶モニタの種類が5つしかなくて、この中から選ぶのか?と疑問を感じてしまったので。

■液晶モニタのこと、勉強してみました。

 液晶モニタにも種類があるんですね。それを区分しているのが、液晶パネルであり、大きく分けると、そのパネルの種類は①「TN液晶」、②「VA(MVA)液晶」、③「IPS液晶」とあるみたいですね。それぞれの長所と短所について調べてみました。

■理解できるように、不等式で項目優劣を並べてみました。

 ①発色・明るさ TN液晶=VA液晶<IPS液晶 
 ②コントラスト TN液晶<IPS液晶<VA液晶 
 ③視野角    TN液晶<VA液晶<IPS液晶 
 ④応答速度   IPS液晶<VA液晶<TN液晶
 ⑤低消費電力  TN液晶<IPS液晶<VA液晶
 ⑥製造コスト  IPS液晶<VA液晶<TN液晶

 ※いろんなサイトで調べて、僕なりに順位付けしたものです。

■で、実際に何を購入するのか?

 液晶パネルだけで液晶モニタの製品優劣は単純に判断は出来ないですし、あくまで参考のひとつとして考えて。他にも輝度や最大表示色、入力端子の種類など比較するものはたくさんありますから。

 その中で今回は何を購入しようかと考えたところ、ちょっと予算額の引き上げをして、「ナナオ」ブランドにしようかなと思っております。これは近所のJoshinには無かったので、メーカー直販で買うことになりそうです。購入希望商品は「FlexScan M170」(VA液晶パネル)です。価格.comの評価を読みましたが、動画性能において概ね良い評価だったので。今月の破綻覚悟で「FlexScan S1910-HR」という手も無くはない…。さて、パソコン購入活動も収束を迎えました。

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好きなまちで仕事を創る

■人の「想い」に触れるってのは、面白いんだよ。

 地方銀行の銀行員をしていると、時折ですが素晴らしい人に会うことが出来ます。(別に銀行員じゃなくても会えるかもしれませんが…)それが地域の顔になっている社長さんや番頭さんたちです。仕事の話そっちのけで、地域の景況や歴史なんかを聞いています。こういうのは本や上司からは得られない知識なんですよね。そこには人それぞれの地元にかける「想い」があって、なにより、自分が仕事していこうと思えるエネルギーになってます!ついつい長話になって、仕事が滞って怒られることも(^_^;)ま、いいですけど。

好きなまちで仕事を創る―Address the Smile

 地域に根付き、周囲の人たちに笑顔を起こす仕事に取り組む人たち(コミュニティ起業家)の32の現場を紹介した本です。これは大判で読みやすいですよ。アマゾンで買おうと思ったら、地元の小さな本屋さんに置いてあったんで、ビックリしたなぁ(^_^;)もちろん、そこで即購入しました。ここに取り上げられているような情熱的な人達にはまだ会えてないかな。そういう人に出会えるチャンスがあれば、いつでもどこでも飛び出したい。そう思う今日この頃。

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金融専門職への欲求。

■金融専門職への欲求。
 
 学生の頃から思っていたことですが、自分が金融機関で働くなんて夢にも思ってなかったです。どう転ぶかなんて、その時になってみないと分からないなと。…で、最近思うことなんだけど、せっかく金融職に就いたのだから、その道の何かを極めたいなって思うわけです。将来が思い描ける気がして(^o^)

■地銀は金融ワンストップチャネルサービスの道を突き進む。

 やっぱ専門知識は必要なんだけど、それが地域に密着してってことになると「広く浅く」なっちゃう(>_<)ひとりのお客さんに対して、すごくいろんなサービス(有料・無料と色々あるけど)を提供していく傾向が強まってる。融資だけじゃないし、資産運用だけでもない、全てをその場で(導入部分は)応えてあげられる人材が必要なんだろうな。商機を逃さないためにもね。

 …となると、今の僕はなんだかんだ手広く忙しいのです(笑)

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