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E-tomo BANK

「伝えます×届けます×今、ここにある想い」のバンクブログ!

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消費者金融、使いやすいなぁ。

■簡単に借りられるんで、どうぞどうぞ。

 借りたら返せよ、債務者。銀行は優しいですよ、債務者に対して。恐ろしい督促なんてしないですから。腎臓売れとか、風俗紹介してやるとか言わないし。てか、アイ○ルもそんなもんの売買ルートなんか確保してないだろうに(^_^;)実際に「僕の腎臓で良ければ…」なんて、言われたらちゃんと対応してくれるのか、誰か実験…(怖)

■将来のためにサラ金を使うリスクを知っておく。

 消費者金融(いわゆるサラ金)の利用歴と言うのは完済していたとしても完済後5年間しないと利用していたという記録が消えることはありません。俗に言われる「信用情報」というやつです。個人情報の絡みもあって、簡単には見られないんですが「確実に履歴として残る」んです。いやー、情報って怖いでしょ?

■利便性だけに目を奪われて、社会の信用を失う暴挙。

 世の中、サラ金利用者には冷たいです。特に銀行が。一般的にどこの銀行もそうだと思うんですが、利用歴のある人間は「信用されない」ですよ~。CMに騙されて抵抗感がなくなっている人が多いと思うんですよ。一時的に資金が不足したときにサラ金を利用できる「利便性」はたいしたものですが、傷つく「モノ」もあることを知っておきましょうね。それが賢い生き方ってものですよ。銀行には用はない人には関係のない話ですけどね、アハハ。

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新入行員、現る。

■4/4(火)から支店に新入行員が来た!

 あー、とうとう新入りがやってきて、自分が3年目行員であることを改めて実感させられました。さらに「指導員」なんて…、前途ある後輩に僕を指導員に任命するという暴挙に出た恐ろしい支店だ。4月の定例人事異動には僕の名前はなかったのですが、担当係が変更になりました。ということで、心機一転といったところでしょうか。そんな中、後輩を見るというのは大変だよなぁ~と思った1週間でした。

■不安でいっぱいなんだろうな…。

 新入りの男の子、肩に力入りまくりです。緊張しますよね、何していいか分からないし。僕なんか担当係が変更になったも関わらず、気が抜けた感じで(笑)ちゃんと仕事はしてますけどね、ここら辺は経験でしょうか?これからはサクサク仕事を覚えて行こうと内心意気込んでいるんですよ、ホント。

 担当係の新しい仕事を覚えることと後輩の指導。正直、大変な時期ですが、後輩を教えることは再度、原点を振り返ることになるので、いい機会なのかもしれません。後輩の諸君、先輩だって「不安」でいっぱいなのですよ。まだまだ一人で爆走できるほど強くないですからね。時間はたくさんあります。一緒に成長していきましょうね。

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搾取されていることに気づけ。

■よく金融ネタを書くが、それなりに意図はある。

 僕は銀行に勤めなければ、僕は「お金」について深く考える機会は多くなかったように思う。顧客の相談を通じて「いったい自分はお金に対して考えているのか、世の中のお金の仕組みを知っているのか?」という疑問を持つに至った。それが金融ネタを書く理由である。そして、これは真実なのだが『世の中のお金の仕組みは、経済的教養の高い一部の人々によって作られ、経済的教養の低い人たちが搾取されている』ということを認識して欲しい。知らなければ『損』とも分からずに、ただ搾取されるのみである。そうなりたくなければ必死にお金のことを考えるべきである。それは「卑しい」のではなく「賢い」のである。新社会人仁なるであろう人たちに伝えたい、この思い。

■税金も、保険も、クレジットカードも、利用しますか、されますか?

 考えてみましょう。ではでは<(_ _)>

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量的緩和とゼロ金利政策の終着点。

■量的緩和政策の影響とその解除による再出発。

 量的緩和によって最も恩恵を受けたのは、超低金利で経営が楽になった『金融機関』です。この政策によって、高い金利を支払わずに資金を調達(集める)ことができるようになりました。それは貸出金利の低下を通じて企業にも広がり、景気回復を支えてきました。(とはいうものの、バブル経済の崩壊で深い傷を負っていた金融機関は、この量的緩和の状況下において過去を忘れられず、融資先の選別をより深めていったような感はありますが…。)

 この量的緩和、すべてがハッピーにはできていませんでした。そのコストは、預貯金金利の低下を通じて預金者が負担(今までなら得られていたであろう利息収入が激減)してきたと言えます。その量的緩和の解除が今回、宣言されたことで「日本の金融政策は自由度を高め、再出発することになる」と言ってもいいのではないでしょうか。

■長期金利は上昇トレンドだろう。
 
 量的緩和解除の最初の影響は、長期金利(通常10年最長期国債の流通利回りで見る)の上昇の形で現れる可能性が大きいと思います。ま、これは巷でよく言われていることなので、説明については新聞紙上等で確認して下さい。

 さて、自分に身近な話をすれば…、『国債』です。すでに顧客から注文が入っています(^_^;)その長期金利の上昇はこの13日から発売される個人向け国債に大きな影響を及ぼします。その金利変動は長期金利にほぼ連動していますから。前回よりスタート金利が上がります。顧客は単純に喜ぶだろうな…。ただ、預金金利に跳ね返ってくるのはもっと先になるでしょうね、たぶん。

 さて、しばらくはゼロ金利政策は維持されるでしょうが、いずれは融資の金利も引き上げざるを得ない状況がくると思います。その時、これまで低レート攻勢を進めていた金融機関は、そう戦略をとるのでしょうか?金融機関に勤めていますが、この判断、戦略転換は非常に難しいでしょうね。現場で金利交渉する立場としては気分が重~いですね、ホント。

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不動産をオークションで売買する時代

■不動産オークションのマザーズオークションです。

 日経新聞の広告に「マザーズオークション」が出ていたので、ちょっと紹介。この記事の前に、大学の友人からこの会社のことを聞いていて、知ってはいたんですけど、日経新聞に広告を出す会社なんだなぁと驚いて、思わず筆をとっちゃいました(^o^)

 主に投資用不動産のオークションをサイトで運営している会社です。「不動産もネットオークションする」時代になってしまいました。もーなんでもインターネットで売買出来ちゃうんです。友人からこの会社の話を聞いた時は「なんて面白そうなビジネスモデル!」と思ったものです。

 採用を募集をしているそうなので、不動産業界に身を置く方、特に新しい不動産市場に興味のある方は検討してみてはいかがでしょうか?正直、不動産って問題山積な感じがするので、市場としてはまだまだ『うまみ』が残っているような気がします。面白そうなこともチャレンジできそうな気もするな、うん。

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イオン、銀行業参入を発表です。

■小売業では日本初のフルバンク参入。

 イオンは10日、2007年春開業を目指して銀行業に参入すると正式発表しました。大型ショッピングセンター(SC)など全国に1500あるグループ店舗の来店客向けに、預金や融資などの金融サービスを提供するとのこと。いきなりこの店舗数は流通業の強みですよね。いやはや、スゴイ(^_^;)その流通業の銀行参入はセブン&アイ・ホールディングスグループのセブン銀行に次いで2社目になります。しかし、有人店舗によるフルバンク機能を持たせると、発表されており、そういう意味では『小売業では初のフルバンク』ですね。

■金融サービスの多様化に弾み。

 イオンで住宅ローンを組んだら、イオンで買う家具は割引されるとか、小売りならではの付加サービスがあるかもしれないとのこと。金融と小売りのサービスの融合…。今までの金融機関には考えられなかったことです。脱帽<(_ _)>

 新聞記事によると、大型SCには30代の若い夫婦から団塊の世代を中心に、1日3~4万人の人が訪れるそうです。普通の銀行と違って、休日も営業しているし、営業時間も長いから、お客さんは便利に感じるでしょうね。個人的にイオン系店舗が近くにあれば、口座開設を検討したい銀行のひとつです。住宅ローンの相談が休日に、奥さんが買い物している間にできるなら…

■現在、イオンは本業が不振だったりする。

 小売りが不振。そりゃ、ねー。ダイエーが巨額赤字と依然として振るわない状態の日本経済ですから。この不振をグループ全体、つまりクレジットやデベロッパーの事業が埋め合わせをしているのがイオンの現状。これに現在好調な銀行業界への参入を機に、より収益力向上を図ろうってのが今回の狙いですよね。この金融サービスへの参入で、小売りとの相乗効果が図れないか…それをど真剣に検討した結果が「銀行」だった訳ですね。ライバルとしては驚異だなぁ(>_<)

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損保系生保会社=ひらがな生保。

■逆ざやで体力を失った生保。

 まず、「生保の逆ざや」とは、生命保険会社が保険契約者と『約束した利回り』を『運用利回り』が下回っている状態を指します。バブル期に6~4%だった予定利率に対し、超低金利で最近の運用利回りは2%程度に低下しました。

 つまり、景気のいい時代はよかった。契約時に『これだけ支払います』と強気に約束ができたから。でも時代は流れて、実際の運用において、すげー低金利の世の中になったから生保が大変な事態に巻き込まれてしまった(^_^;)この低金利での運用では、実際の運用益より約束した利回りの方が大きくなる…。これでは契約が続く限り、生保会社は『損を出し続ける』構造から抜け出せないわけ。

 まあ「逆ざや」は生保会社にとっての『疫病神』な訳です。そりゃ、経営体力も奪われますよね。だからって、利回りのいい「お宝生保」を解約させて、予定利回りの低い商品を売り歩いた事実のある生保は「契約者のメリット」を考えない「恐ろしい反社会的な会社」であることを一言加えておくことにします。営利企業であっても、守るべき一線ってあると思います。

■生損保の相互参入が認められ、損保系生保が生まれる。

 1996年4月、保険業法が改正され、生損保の相互参入が認められました。改正前は生命保険会社では損害保険を、損害保険会社では生命保険を販売することは出来ませんでしたが、この改正で親会社に当たる生保、損保会社が、それぞれ損保子会社、生保子会社を作ることによって、相互の保険商品を販売することが可能になりました。

 一般的に損害保険会社が設立した生命保険子会社を「損保系生保」と呼んでいます。損害保険会社の設立した生命保険会社の多くは、東京海上日動あんしん生命、三井住友海上きらめき生命など『ひらがな』の社名が多く「ひらがな生保」とも呼ばれています。

 損保は先ほど説明した「逆ざや」に襲われてはいませんから、経営体力は十分。そんな生保が作った子会社であること、すでに低金利時代がやってきていて「無茶な商品」を設計しなかったことがうまく働いて、経営的にも安定し、魅力的な商品を打ち出すことができたのだと思っています。積立型の個人年金保険については、この損保系生保もいくつかの商品を出しています。安定した経営基盤。これは長期の運用となる保険にとってすごく重要なファクターなんですよ。だから、僕も注目もしているんですよね(^o^)

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社会人になったんだし、考えよう保険のこと。

■またも保険の話。今日は個人年金保険でーす!

 働き始めて2年が経過しようとしています。その中で給与のこと、税金のこと、学生の頃には知らなかったことを勉強している真っ最中。保険もその一つ。みなさんは社会人なったばかりで「勧められるがまま、保険に加入」していませんか?実は僕はあります。医療保険ですね。説明時は「まあ、いいか」程度の覚悟で聞き、契約してしまいました。いやー、無知で若くて、資金に余裕があった時代だなぁと懐かしく思います。それもあり、現在は僕の加入保険の新規&見直しを検討しています。新規というのが「個人年金保険」です。

■僕が選ぶとしたらの「個人年金保険」。

 僕は次の誕生日を迎えるまでに、老後の所得を保障する公的年金(国民年金や厚生年金など)に上乗せする自助努力の手段として「個人年金保険」というカードを増やそうと思っています。サラリーマンである僕には「60歳の定年から公的年金が支払われる65歳まで(現状)」の「つなぎ年金」として準備が必要だと思うわけです。その時に巨万の富を得ていれば、関係ない話ですけどね。

 保険料の納付方法ですが、サラリーマンな僕は「月払」が限界。「一括払」でドーンと運用なんて、無理な話です。なので長期にわたって、コツコツと運用できる保険を考えています。ということで、積立型の個人年金保険について考えてみたいと思います。

アフラックの個人年金保険

 どんなもんか、シミュレーションしてみました。

【条件】60歳払済・60歳年金支払開始のシミュレーション

 現在の年齢:25歳
 性別:男性
 年金支払い期間:10年
 月払保険料:10,000円

【結果】言うなれば35年の利息収入だよね、戻り率って。
 
 基本年金額:515,460 円(この金額を10年かけて受け取る)
 総払込保険料:4,200,000 円
 総受取基本年金額:5,154,600 円 (122.7%)
 60歳時に一時金として受け取った場合:4,841,865 円(115.2%)

 まあまあの結果だとは思うんですよね。でも、確定年金になるんで将来のインフレリスクには備えられない点が難点ですよね。変額だとある程度、そのリスクを軽減できるんです。変額保険はそのほとんどが保険料の一括払いになるんで、今の僕には選択できないんですよ。だから、確定年金の月払を選択せざるを得ないんだけど。今の低金利が今後35年も続くとは思えないから、結構不安なんですよねぇ。こんなことばっか言っていると、契約できねー!

積立型外貨建て個人年金-AIGスター生命、「オリオン」-

 個人的に上記のアメリカンファミリーよりいいなと思う商品。運用はドル建てで行われるけど、特約にて円での払い込みも可能となるので、積立商品としては円建てのその他商品と入り口に大きな変化はなし。保険料は全額積立金に投入され、高格付けの米国ドル建の債券を中心に安定的に運用される商品です。

 積立金には運用実績に応じて毎月見直される積立利率が適用され、相対的に好金利な米国の市場金利に連動する資産形成が可能となる点が僕には好感が持てる点なんですよね。積立利率が変化するし、ドル建て運用なので、最終的な受取金額は分からないけど、このぐらいのリスクは許容できる範囲だし、円だけでの資産保有に不安を感じるから。

■もっとたくさん調べたいのですが、今日はここまで

 あと気になっているのが損保系生保会社の商品です。今日は長々と書いてしまったので、この話はまた後日。

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生命保険料控除を考えてみましょう。

■課税対象になる金額は誰でも減らしたい。

 前の記事で「生命保険」について書いたので、ついでに生命保険、節税に関わる「生命保険料控除」についても書いちゃえと思ったので、サラッと僕自身へのおさらいも含めて、書いておこうと思います。

■生命保険料控除とは?

 生命保険を契約して保険料を支払うと、その支払保険料に応じて、一定の額がその年の契約者(保険料負担者)の所得から控除されます。これを生命保険料控除といいまして、その分だけ課税対象額が少なくなり、所得税と住民税が軽減されることになります。また、この生命保険料控除には「生命保険料控除」と「個人年金保険料にかかる控除」の2つがあることも覚えておいて下さい。

■控除対象となる契約は?

 生命保険料控除の対象となる契約は、保険金などの受取人が、本人または配偶者もしくはその他の親族となっている契約です。個人年金保険料にかかる控除については、個人年金保険料税制適格特約を付加した契約が対象となります。(個人年金保険については次回に書こうと思います。)僕は生命保険はまだ必要ないですが、個人年金保険は今年中に加入しようと計画を立てております。これは積み立てるなら早いほうがいいので(^o^)

■個人年金保険料の所得控除に関する主な適格要件について

 個人年金保険料にかかる控除については、いくつかの要件が設定されています。これを満たさない場合は生命保険料控除に合算されますので、生命保険料が多い場合には控除のメリットが十分に享受できないことになるんで注意が必要です。

 肝心のその要件ですが、①年金受取人は保険契約者、またはその配偶者のいずれかであること②年金受取人は被保険者と同一人であること③保険料の払込期間は10年以上であること④年金の種類が確定年金(有期年金)の場合、年金支払開始日における被保険者の年齢が60歳以上であり、かつ年金支払期間が10年以上であること、の以上4点になります。結構ハードル高い気がするんですよね、アハハ。

■……………………

 1年単位でみれば保険にかかる控除は決して大きいものではありません。でも、積もり積もればなんとやらです。保険は加入すれば基本的に途中でやめられるものでもないですしね。今の不安定な時代、生命保険と個人年金保険で自分が死亡したときの時の経済的備えと老後の経済資金の備えをきっちりと考え、控除をきちんと得ることは、今の時代を賢く生きる知恵だと思います。多くの方は「生命保険料控除」については年末調整等でキチンとされていると思います。老後の備えとしてのこれからは「個人年金保険」についても控除が得られるし、老後資金としての備えができるので、一度考えてみられてはいかがでしょう。特に将来の年金が不安な若い世代に伝えたいですね。次回は個人年金保険について書いてみようと思います。

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現在加入済みの金融商品は必要?

■至れり尽くせりの生命保険って必要?

 結論を言います。安い保険料で十分な保険金額を準備するには『定期保険』が最適です。だから、「掛け捨ての定期保険」で自分に「必要だと思われる分の保険金額、期間」に設定すれば問題ないと個人的に思っています。定期保険とは「保険期間中に死んだら保険金、死ななかったらゼロ」という非常にシンプルな保険です。

■いろんな機能をつけようとするから保険料が高くなる。

 未婚の僕には現状、生命保険は必要ありません。なので頑なに保険のセールスは断っています。仮に僕が死んで生活に困る人はいないですから。ちょっとした葬式代ぐらいの貯蓄はあるので、経済的に家族には迷惑はかけずに済むと思うんですが…。いやー、自分が死んだらなんて「仮に」でも考えたくないですよね。いずれは考えなくてはならない問題であることには違いありませんが。

 さて、僕のおすすめ保険は「定期保険」であることは先ほどいいました。病気になると一時金が出たり、満期金がでるとか、いろいろとお得な特典が保険に付加されている商品が多々あるかと思いますが、「そんなもんお得な訳ない!」と思っています。特約つけるお金があるなら、その分を運用利回りの高い金融商品に投資するなど、インフレリスクを考えた運用ポートフォリオを考えるべきです。保険の貯蓄性は低いですし、保険そのものがインフレには弱いこともあり、全幅の信頼を寄せることのできる金融商品ではないですからね。

■今日の内容は僕が生命保険を選ぶとしたらってこと。

 どこの生命保険会社にも「定期保険」はあります。どうもHPの様子からでは「主力商品ではない」って感じがしたんですよねぇ。やっぱ今は終身保険やそれに病気や入院保障が付加されているものが主力のようです。数社のサイトで保険商品を見たところ、アリコジャパンとオリックス生命定期保険が分かり易く、保険料が安いなと感じました。国内大手生保は商品が分かり難いし、すぐにネット上で払込保険料の試算もできないし、検討するに値しないですね。

■世の中にはいろんなニーズがありますので。

 個人的に思うことですが、保険に入られる時は「保障ニーズ」を明確にして、複数社の保険を取り扱う代理店に相談されることを勧めします。その方が比較もできますし、本当にニーズにあった商品を見つけてもらえるかもしれないですしね。単独の販売代理店だと、商品のはめこみになる可能性も捨てきれないですし。ま、保険は住宅ローンに次ぐ、投資となっており、重要な判断が求められています。十分に考えた上で、保険に入りましょう!

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